Lần phỏng vấn đầu tiên ít khi trượt vì thiếu kiến thức, mà vì những việc vặt bị bỏ qua. Danh sách việc cần làm trước, trong và sau buổi gặp cho fresher.
Continue readingThời gian thử việc tối đa bao lâu và người mới đi làm cần soát gì
Thử việc tối đa 60 ngày với vị trí cần bằng cao đẳng trở lên, chỉ một lần cho một việc, lương ít nhất 85%. Mấy điểm fresher nên đọc kỹ trước khi ký.
Continue readingThực tập sinh có được trả lương không? Câu trả lời nằm ở tờ giấy bạn ký
Thực tập theo học phần, học nghề tại doanh nghiệp và thử việc có quyền lợi tiền lương khác nhau. Cách nhận ra mình ở trường hợp nào và hỏi phụ cấp ra sao.
Continue readingManagement trainee là gì và có đáng để bạn dồn sức năm cuối đại học
Management trainee là chương trình quản trị viên tập sự luân chuyển nhiều phòng ban. Cách chương trình vận hành, các vòng tuyển, áp lực thật và ai nên nộp.
Continue readingFresher là gì: vị trí đầu tiên trên thang nghề và cách rời khỏi nó
Fresher là nhân viên chính thức ở bậc đầu vào, khác intern ở hợp đồng và khác junior ở mức tự chủ. Cách tuyển fresher, quyền lợi cơ bản và cách lên junior.
Continue readingCách viết CV khi chưa có kinh nghiệm: làm lại từng mục từ trang trắng
Chưa đi làm ngày nào vẫn viết được CV có sức nặng. Cách chọn trải nghiệm, viết từng dòng mô tả, sắp bố cục một trang và lỗi người tuyển dụng gặp hằng ngày.
Continue readingViệc làm cho sinh viên mới ra trường: chọn cửa vào và chuẩn bị năm đầu
Người mới tốt nghiệp nên nộp vào vị trí nào, đọc tin tuyển dụng ra sao, chuẩn bị hồ sơ gì và trụ qua năm đầu đi làm. Ghi chép của người tuyển fresher lâu năm.
Continue readingベトナム就職後の生活について
ベトナム就職をすると直面するのがベトナム生活です。いろいろと苦労があると思いますが、その中でも日本と同じように生活をしていたら、いくらお金があっても足りないってことになります。 その原因の一つは日本と比べるともらえる給料の相場は低いからです。駐在員であれば手当などで収入は増えるみたいですが、この記事を読んでくれているほとんどの人は現地採用の人になると思います。 ベトナムで現地採用として就職した人の給料の相場は1500ドル〜2000ドルです。技術職や管理職、IT系の人なんかは相場よりも500ドル〜1000ドルくらい高い印象です。(あくまでも基本給の話で、営業の方で歩合がついて5000ドルって人も知っています) ベトナムは東南アジアの中でも比較的物価が安い国だと思います。なので、贅沢しなければ十分に貯金をしながら生活が出来ます。 家賃は日本と比べると半額程度に抑えられます。東京や大阪の都市部からすると3分の1くらいになるかも知れません。現地採用の人が高級サービスアパートメントに住むことはないと思いますが、この家賃は1000ドル以上です。掃除と洗濯がついているようなアパートメントは300ドル以上です。ローカル向けアパートメントは150ドル〜500ドルです。私の周りの現地採用の人が住んでいる家賃相場は300ドルです。(ちなみに全てワンルームなど一人で住む広さの料金です) 食費は1回1ドル〜10ドルくらいが相場です。日本食は5ドルを越えますが、高級店じゃない限り10ドル以内に収まります。ただ居酒屋など飲みに行くと、大体1回5ドル〜50ドルくらいです。これもローカルとローカル以外で大きく変わります。 クラブやディスコはビール1杯が2.5ドル〜8ドルです。4人以上で行く場合は、意外とウィスキーなどボトル(200ドル〜)で飲むほうが安く済むことが多いですが、日本人は「ディスコ=高い」と身構える人が多いのでビールを頼む人が多く結果的に多く使うことがあります。 服は良いものが安く手に入るのは女性用だけで、男性用の物は高いです。おしゃれしようなんて考えたら大変です。とても高くなってしまいます。ただTシャツやジーパンなどは流れ品を扱うお店で安く買えることができます。 安くて良いものが欲しい時は、日本に帰った時に買うのが賢明です。 靴やカバンも服と同様に安くて良いものはありません。安くて良いものが買えるのは革製の小物くらいだと思います。 あとはホイアンなどに行って生産工場の現場で買うくらいです。 「衣」「食」「住」が出たところで、大体の目安をまとめておきます。 家賃:330ドル(光熱費込) 食費:1日10ドルx30日 =300ドル 遊興費:50ドルx4回 =200ドル 衣類:50ドル 電話代:20ドル その他:50ドル 合計:950ドル 1000ドル弱なので、贅沢さえしなければ1500ドルの給料であっても500ドルは貯金できる計算になります。 ただ家族を持っている場合ですと、教育費が結構大変な出費になります。 日本人学校に行かせようなものなら1名あたり1ヶ月700ドルが必要になり、これに交通費など諸々かかることを考えると800ドルは必要だと考えないといけません。インターナショナルスクールであれば1ヶ月2000ドル近いお金がかかるとも言われています。 また先述の食費などは1名分なので、これに人数分が加わります。 家族4人で2名が日本人学校に通えば3500ドルは必要になってきます。 独身者であれば、ベトナム給料の相場でもらえるなら十分になりますが、家族であれば会社がどれくらい出してくれるかを確認する必要があります。そのため、人材紹介会社を利用して就職する場合は担当者にこれらを伝えておくほうが良いです。
Continue readingベトナム就職で失敗しない人材紹介会社 7社
ベトナム就職で失敗しないための方法の一つとして人材紹介会社の利用をおすすめしました。ベトナムで長期的に滞在したことがない人がベトナムにある人材紹介会社を探すにはGoogle検索などのインターネットになります。検索エンジンで調べても上位に表示されるものが決まって良い人材紹介会社とは限りません。 そこで、このページではベトナムで失敗しない人材紹介会社と題して、ベトナムにある優良な人材紹介会社を幾つか紹介します。最初にお伝えしておきますが、ここで紹介した人材紹介会社以外にもベトナムには多くの人材紹介会社があります。また紹介できなかった人材紹介会社の中にも優良な人材紹介会社があると思いますが、ここに紹介するのは私がベトナムに住んでいて良い評判を聞く人材紹介会社で私がおすすめすることが出来るものとなります。 転職エージェントや求人サイトをまとめている他のウェブサイトもあわせて参考にしてください。 [厳選] ベトナム転職エージェント&求人サイトを徹底比較 ベトナム(ホーチミン・ハノイ)の優良人材紹介会社リスト[2020年版] キャリアリンク ベトナム 会社ロゴ 会社スローガン 人をつなぎ、キャリアを創る オフィス ホーチミンオフィス R302, 270-272 Cong Hoa, Tan Binh, HCMC, Vietnam ハノイオフィス 307, 535 Kim […]
Continue readingベトナム就職を失敗しない方法
ベトナムで就職を実現させるための失敗しない方法が幾つかあるので紹介したいと思います。 まず一つ目は、こちらはベトナムに滞在していない人には特になのですが一度は必ずベトナムにきた方が良いです。 観光で来ると住むとは、結構イメージが違うので、シンガポールを除く東南アジアに1ヶ月以上滞在したことがあれば問題ないのですが、旅行程度の1週間程度であれば思い描いていたものとのギャップが凄いです。ギャップに対して楽しめる方であれば、逆に来ない方が新鮮かも知れません。私は後者です。 二つ目は、ベトナムに長期滞在をすることを見据えてベトナム生活情報について調べることが良いと思います。ベトナムで現地採用として働いている人のブログや生活情報サイトも良いと思います。現地にいけば手に入ると考えて、結局なかったってことがないように万全の準備をしておく方が良いです。 三つ目は、ベトナム就職に必要な準備をする。これは就職が決まってからでも遅くはないのですが、会社によってはすぐに働いて欲しいというところも少なからずあります。そのため、就職時に必要な書類を用意しておく必要があります。なぜ必要になるかというのは海外で日本人が就職する際には労働ビザ(ワーキングパーミット)を取得しないと法律的に働くことは出来ません。必要な書類とは日本での前科記録(犯罪歴証明書が正式名ですが、無犯罪証明と言われることが多い)、大学の卒業証明書または技術者の場合は専門学校での1年以上の訓練を証明するものと職務経歴書、これらが求職者自身が用意しないといけないものです。前者の犯罪歴証明書はベトナムでも取得が可能ですが、取得には1ヶ月〜1ヶ月半かかるため、2週間程度で取得できる日本で取得している方が良いと思います。(労働許可証取得の詳しい情報はコチラを参照してください) 四つ目は、自分にあった求人情報を見つける力を養う。海外の求人情報はベトナムも含めて多くの求人情報が1年中出ています。求人情報によって記載されている条件などは異なります。その中から自分にあった求人情報を見つけるのは至難の業です。海外、特にアジアの求人情報サイトはカモメアジア転職を利用して見つけるのが良いと思います。 五つ目は、四つ目が面倒だと考える人向けになります。その方法は人材紹介会社に登録することです。人材紹介会社の選び方は別の記事に書きますが、簡単に良い人材紹介会社を見つける方法があるので紹介します。それは日本で有名なところよりもベトナムで古くからやっている人材紹介会社を選ぶことが良いです。ベトナムの人材紹介会社で10年以上と古いのはキャリアリンクベトナム、アイコニックベトナム、GAコンサルタントの3社になります。他は5年未満のところが多いです。
Continue reading